空室を利益に変える!既存マンション・テナントビルの収益改善なら「トランクルーム事業」

「満室経営」を目指しても、築年数の経過や立地条件、テナント退去などで空室が発生…。
そんなとき、空きスペースを“利益を生む空間”に変える方法があります。
それが、プラスルームが提案する「トランクルーム事業」です。
居住スペースや店舗としての需要が低くても、収納ニーズは増え続けています。
空室・空きフロアを活用し、安定した長期収益を実現しましょう。
なぜ今「トランクルーム事業」が注目されているのか

1. 市場は右肩上がり
日本のトランクルーム市場は毎年拡大しており、2023年には1,000億円を突破。
テレワークやミニマルライフの普及で、「自宅に置けないものを預けたい」という需要が急増しています。
2. 低投資で始められる
水回り工事不要、既存スペースの内装改修だけで導入可能。
空き部屋・空きテナントを活かすので、初期費用を抑えて高利回りが期待できます。
3. 長期安定収入が得られる
一度契約すると、月単位で安定収益が発生。
入れ替えが少なく、管理コストも軽微。
家賃よりも安定性のある副収入源として、多くのオーナー様が導入しています。
プラスルームの「空室収益化プラン」とは?

1. 市場調査から始める確実な出店判断
プラスルームでは、安易に導入をすすめません。
地域の人口動態、競合状況、需要分析を行い、採算性のある立地のみを選定します。
▶ 失敗しない「データに基づく出店戦略」
2. すべてお任せの運営サポート
オーナー様はスペースを提供するだけ。
集客・契約・清掃・メンテナンスまで、すべてプラスルームが代行します。
▶ 「運営ノウハウ × 全国220店舗の実績」で安心経営
3. 投資回収の目安
一般的な空きテナントをトランクルーム化した場合、
**初期投資200〜400万円/利回り15〜25%**が目安。
3〜4年で投資回収し、その後は安定利益が続きます。
導入事例

事例①:築20年の賃貸マンション(1階空室をトランクルーム化)
入居率が下がっていた1階フロアをトランクルームへ改装。
収益が赤字から、年間100万円超の黒字に転換。
事例②:テナントビルの半地下を再活用
暗く不人気だった半地下を小型収納スペースに。
月額契約率は常に90%以上を維持し、
オーナーは「まさかこの場所が収益源になるとは」と驚きの声。
トランクルーム導入の流れ

- 無料相談・現地調査
↓ - 市場データ分析・収益シミュレーション
↓ - 設計・内装プランニング
↓ - 工事・施工
↓ - 運営開始(プラスルームが全面サポート)
導入に向いている物件の特徴
- 1階・半地下・裏側など入居ニーズの低いスペース
- 天井高2m以上の空き部屋・倉庫
- 駅徒歩15分以内または幹線道路沿い
- 周辺に戸建・マンションが多い住宅エリア
オーナー様の声
「1階の空室が3年続いて困っていましたが、トランクルーム事業にしました。すぐに満室にはなりませんでしたが、現在は稼働率が9割以上に。しかも管理は全部お任せできて助かっています。」
(広島市・M様)
「古いテナントビルで何を入れても長続きしなかったが、トランクルーム事業を導入して安定してます。」
(札幌市・O様)
まずは無料シミュレーションから
「この空室でもできるの?」
「初期費用はどのくらい?」
そんな疑問をすべて解決します。
プラスルームでは、無料で収益シミュレーションと現地調査を実施中。
まずはお気軽にお問い合わせください。
